篠崎ヴァイオリン教本 第3版(2023) 1943年頃に篠崎弘嗣先生が編集し、その後長きにわたり、たくさんの方がご使用に
カテゴリー: ヴァイオリン教本
このあたりになってくると、さまざまな名曲に出会えますね。 158番 こちらは159番ボルガの舟歌の準備練習です。こちらを
はじめに 篠崎バイオリン教本は全4巻からなっており、2巻は緑色の表紙です。 篠崎バイオリン教本1巻で学んだことをより定着
篠崎バイオリン教本も2巻に入ると、ファーストポジションだけですが、たくさんの名曲に触れることができますね。今日は、バッハ
鈴木の2巻にはリュリ ガヴォット がおさめられています。今日はこの曲の勉強をはじめましょう。 リュリについて ジャン=バ
篠崎バイオリン教本2巻には おもちゃのシンフォニーより メヌエット(2楽章) と フィナーレ(3楽章)が おさめられてい
66番まででA、D,G弦で奏でられる音を勉強しました。A,D弦のふたつを使ってひとつの曲を弾くことにもなれつつありますね
鈴木ヴァイオリン教本5巻、篠崎バイオリン教本4巻におさめられている ヴィヴァルディ ヴァイオリン協奏曲1楽章 のなかで多
全弦混合練習がはじまりました。ハ長調音階においては、2オクターブにむけて、低いオクターブ、高いオクターブのふたつをまずは
はじめての八分音符 はじめて八分音符がでてきました。 (正確には70番にでてきていますが、実は私の生徒たちは69番と70